Type-GS メンテナンス

日頃のお手入れ
洗車
洗車
気温の高い日は、直射日光を避け日陰で洗車しましょう〜
先ずはボディー全体に水を掛け 汚れを浮かせながら
出来る限り埃や泥を水道水で落として下さい。
洗車時間が取れない時は水のみでの洗車でOKですが、
時間が取れる時には、是非D-PROシャンプをお使い下さい。
バケツで良く泡立てたD-PROシャンプーを
専用のD-PROスポンジに染み込ませ、
優しく丁寧に洗い残しが無い様に洗ってください。
シャンプーが乾燥して仕舞う心配が在る場合は、
ワンパネル毎に濯ぎながらの洗車する事をお勧めします。
 
ボディー全体を洗い終わりましたら、再度全体を水道水で良く濯ぎ、
シャンプーがボディーに残らないように心がけましょう〜
 
通常は濯ぎ後、専用のクロスで水気を拭き取って洗車終了です。
Type-PS
Type-PS
新しく発売になったType-PSを使用する場合は、
シャンプーを濯いで、ボディーが濡れた状態で使用致します。
 
Type-PSを水分を含ませた スポンジ又はクロスに適量付け
優しくボディーに塗布してください。
 
(ガラスも可  ボディー全体にお使い下さい)
Type-PS施工中は乾燥を避けるため、
1パネル毎に水で濯ぐ事をお勧め致します。
 
全体の施工が終りましたら、再度ボディー全体を
水道水で良く濯いで下さい。
最後に専用のクロスで水気を拭き上げて完成です。
 
*水道水はカルキやミネラル分を多く含みますので、絶対に放置乾燥させないで下さい。
洗車完了です。

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Last updated: 2009/4/11
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